昨日は、仕事が忙しくて残業したのでジム活は休み。
今日は天気良さそうだし、外ランします。
昨日のお昼は以前住んでた若林にある食堂で。

隣に肉屋があり、そこで経営してる店のようです。

豚の生姜焼き定食。さすがに肉が旨かったです。

別腹で職場近くのデイリーヤマザキのホイップ入りアンパン。セブンのコーヒーで。
結構いろいろ食べてますよね~運動してなきゃメタボまっしぐらでしょうね(^^♪
先日、ジム仲間からお酒と飲むのか?と訊かれて、毎晩飲んでるよって答えたら、意外だって言われました。もっとストイックな日々を過ごしてると思われてたようです(笑)
勝てないうちはいくら語ったところで言い訳がましく聞こえてしまうから黙ってた方がいいよ。
仙台・手倉森監督 公式戦9戦勝ちなしも「みんながこの苦しみを覚悟して懸命に挑んでいる」― スポニチ Sponichi Annex サッカー
テグさんはおしゃべりなもんで言わなきゃいられないのもわからなくもないけど。
昨年からの悪い流れが止まりません。
一昨年も良くはなかったけど、ここまで酷くはなかったはず。
何がそんなに変わってしまったのか?
監督の戦術と選手の技量がフィットできてないのが大きいのかな。
2019年の一昨年いて今年いなくなった選手(※昨年在籍)
FW 石原(直)ロペス、アベタク、※ジャメ、※長沢
MF リャン、道渕、※椎橋、※兵藤
DF 永戸、大岩、※ジョンヤ、常田
2018年には板倉もいました。
ただ一昨年からもうかなりヤバい兆候はあったので、それをなんとかしなければとナベさんを切って新体制にしたのが裏目になったのが現実。
FWに関してなら石原(直)とか長沢のような働きが今年の選手には出来てませんね。
石原(直)やアベタクは年齢的に衰えてる部分も感じてましたが、ただもっと前線から身体を張ったプレイを見せてくれてました。自陣に戻っての守備でも貢献してました。
昨年もその役割を長沢がやってくれてましたが、今年は残念ですがその役割が出来てません。
西村はタイプがちょっと違うし、赤崎や皆川は全然物足りない。
石原(直)のようなチームを前で牽引するような選手が今の仙台には必要だ。
その役割に近い存在だった関口が怪我で第3節川崎戦で長期離脱したのも痛い。
テグさんは選手は懸命に挑んでいるとは言ってるけど、見てる側からはそれが伝わってきません。
もっと気迫あるプレイ、集中力をもったプレイを見せてほしいです。